オーディオと私 2
オーディオと私 2
4月 19, 2013 0
なんかダラダラ書いてたら長くなったので、前編、後編に分けてみました。


生まれてから小学校を卒業するまで音楽というものに何ら興味を示さなかったゆうですが、それも兄からいただいたカセットテーププレーヤーとラジオのおかげもあってかすっかり、邦楽大好きっ子になったわけで。


中学校後半は新しく手に入れた”MDプレーヤー”で塾の行き帰りや散歩、果てはたまに思いつきでやる朝のランニングで音楽がある生活を謳歌してたわけですね。


そんなゆうにとって、第2の音楽転換期が高2の冬に訪れます。





当時、私はマイパソコンというもとは持ちあわせていませんでした。

ですので、親からのお下がりのPCを兄弟と共有してたわけですが、そのノートPCのHDD容量の少なさたるや・・・。

全部で30GBなわけですが、そのうちOSやソフトで10GB前後とられるわけで他のコンテンツを入れる容量がかなり少なくなってきたんですよね・・・。



そして、そのころくらいからでしょうか。

曲の管理をPCでやるようになりました。

今まではCDからMDにダビングしてたわけですが、それだけだとデータの保存がちょっとやりづらくなってきたんですよね。

曲数の増加に伴ってMDの数も増加させなくてはいけませんし。

そこで元データはPCの方に入れておこう!となったわけです。

それならデータも劣化しませんし、容量もそこそこ入ります。


ですが、それにも限界がきます。

いままで使用していたPCでは容量不足になったのです。

それで別のPCに移そうかと思いましたが、なんせ移す手段がDVDーRWにかくくらいしかありません。


普通にUSBメモリ買えという話ですが、当時はそんなも知りませんでしたし、何よりDVD-RWは安かった。

てな感じで一気にデータを移行する方法を探していました。

そして行き着いた結論が....


”iPod”


なんでやねん!ってツッコミが入るかもしれませんが、当時としては30GBをこんなにコンパクトな機器にまとめられ、しかも音楽再生やビデオ再生までできる!!なんてゆうにとっては夢のツールだったわけですよ。


まぁ、ぶっちゃけて言うと3万円オーバーもの買い物に対する言い訳みたいなものですが、何はともあれ無事に初”ポータブルデジタルオーディオプレーヤー”をGET!!できたわけで。


いや~、買って届いたその日からテンション上がりまくりでしたね。


10GB、20GBのデータのやり取りなんてお手の物(ただしUSB1.0なので転送速度は遅い)、iTunesという管理ソフトで簡単に音楽のバックアップや同期ができ、そしてソリティアなどのゲームまでできるんです!


まさに夢のデバイスでした。


実はこれを買う前に同級生が持ってたiPod miniが結構気になってたんですよね。


アルミボディになかなかおしゃれな外見、ボタンは真ん中以外は一体化しており、円形のボタンはグルグルなぞることでスクロール操作ができる。


なんかこれまで見たことない先進的なオーディオプレーヤーでした。


ですが、時代は携帯機はGAMEBOYすら姿形を変え、DSやPSPの時代です。
今更モノクロ液晶に数ギガのメモリじゃなんかじゃ全然魅力的に感じません。


しかし!上に出ていた『iPod 5G』はカラー液晶、ビデオ再生にも対応しており、30GBという大容量。


よし、自分が買うのはこっちだ!
てことでしばらくはそのiPodがゆうのお供でした。




時は流れ大学時代。


予備校時代からちょっとiPodのバッテリーのもちが悪くなってきてるのが気になってました。
1日使うともうバッテリー切れみたいな。

純正のバッテリー交換はかなりお金がかかりますが、自分で交換するなら格安で交換出来ます。


しかし、そこは新しいもの好きのゆう。


バッテリー交換でiPodを延命させるより新たなデバイスが欲しいと懐を蓄えてました。



そこで気になっていたのがiPod touch!!


iPhoneが出たときは、なんだこの馬鹿でかい携帯は(笑


みたいな感じでしたが、だんだんとその真価がわかってくるに連れ、このタッチパネルを使用するデバイスがかなり気になってきました。


たまに実家に帰った時も兄と「iPod touchって結構スゴイらしいね。いろいろできて。」なんて会話が飛び交う始末。


すっかり、iPod touchの魅力に取り憑かれつつありました。



そしてあれは大学1年生が2年になったときでしょうか。


とうとう、買いました、”iPod touch”!!


するとまあ、なんというかまたまたこれまでの価値観が吹っ飛ぶようなものだったわけで。


最初はタッチ操作なんてしにくいだろう、とたかをくくってたわけですよ。


それが慣れると物理キーよりよっぽど操作しやすいんですよね。


う~ん、Apple恐るべしといったところでしょうか。


それに薄くて色々遊びができる。


新たな相棒は私にいろんな発見を与えてくれました。


てなわけで、しばらくiPod touchを使ってましたが、それも就職時期になって携帯をiPhoneに変えたら彼ともおさらばしたわけで。


大事に使ってたんで、型落ちで容量も少ないタイプでしたが結構な値段で売れました。


さすがはApple製品。




そして今ではもっぱらスマホでの音楽鑑賞を楽しんでます。


前までiPhone4でしたが、先にお伝えしたとおり、新たに”iPhone5”、”Xperia Z”を手に入れ、容量を自由に変えれるXperia Zで音楽再生をしようじゃないかと思案中です。


いろいろiPhoneと勝手が違うんで今はもっぱら勉強中といったところでしょうか。




余談になりますがその昔、ゆうが始めて携帯を買った時のこと。


まだminiSDなんてものがあって、容量は256MBとか512MBだった時代。


ちょっとネットで調べていたらゆうの携帯でも音楽が再生できることが分かりました。


そりゃ2台も3台もデバイスを持つより1台にまとめられたらいいじゃないか、ってことで頑張って音楽を再生しようと試みたわけですが・・・。


ネットで音源を買っても音質が悪く、著作権だなんだの影響で携帯に音楽を入れるにも一苦労。


指定されたフォルダを作って名前も変えて、ファイル名も指定だっていうんだからどんだけ要領悪いんだと。


しかも、曲を聞いてたら40分ほどでバッテリーがなくなってしまうという使用。


ええ、1度試しただけでやめました。


それが5年もたたないうちに、大画面で音楽再生、動画再生、録音やカメラ、その他いろんな機能がついた携帯を持つことになるとは。


時代の進歩はすごいですね。


次は彼らがどんな感動をもたらしてくれるのか。


今からかなり期待している今日このごろです。



オーディオと私
オーディオと私
4月 18, 2013 0


音楽というものはある人にとってはどうでもいいものであり、またある人にとってはかけがえのないものなのだろう。



今日はそんな音楽の話。



どこでも自由にキレイな音楽を聞く。


音楽好きにとっては昔からある夢だったのかもしれない。


かと言って交響楽団を連れて回るわけにもいかないし、レコードプレーヤーを持ち歩くもの困難である。


結局のところそれが実現できるようになったのはカセットテープが出だした頃からだろうか。





私自身、昭和が平成に変わる頃に生まれたのでカセットテープはそこまで思い入れはないのだが、昔の手塚治虫や藤子不二雄の漫画を読んでるとラジカセネタはいくつか出てきたりもするもんで、なんだか時代を感じたりするわけだ。


そんな昭和時代を代表する彼らの漫画よりもうちょっと新しいものになるとウォークマンなどの再生専用のポータブルカセットテーププレーヤーが登場したりする。


ぱっと思いつく所で言ってみると、「ジョジョの奇妙な冒険」の第3部の冒頭で登場人物の1人が飛行機にのるときに「ウォークマン」を取り出して音楽を聞くというワンシーンがある。





まぁ、個人的にウォークマンと言われると「MDプレーヤー」あたりのものからが馴染み深いのでカセットテープのウォークマンが出ているシーンを見たときはなんだか変な気持ちになったものだが、この「機内でキレイな音楽を聞く」というコンセプトこそ「ウォークマン」の発明のきっかけなのだ。


最初は録音機能のない再生機など売れるわけがないと思われていたそうだが、各メディアの宣伝などもあってか若者たちの間で次第に人気が出てきて、今やポータブルプレーヤーの代名詞ともなったわけである。





ちなみにゆうが初めて手にしたポータブルプレーヤーはウォークマンではないが、カセットテープタイプのポータブルプレーヤーであった。


確かあれは小学生か中学校に上がった頃だろうか。


高学年くらいだと思うが、兄のお下がりで緑色でクリアボディのカセットテープ式のポータブルプレーヤーをもらったのだ。



小学校のころはあまり邦楽とかに興味がなかったんで中学に上がった時だったかもしれない。


その頃はラジオの話でも話したようにすっかりラジオっ子だったわけで毎晩番組を録音しては聞き返すといったことを繰り返してた。




ただ、中3か中2のころか忘れたがその頃になるとそのプレーヤーもがたがきて買い替えの時期となる。


そのときはお金もなかったので安いカセットテープのプレーヤーでも買おうかと思ってた。


とはいえ時代はもう21世紀である。


そんな時代に今更カセットプレーヤーを買うなんてどうなの?と我が親はもう反対してくわたわけで、なけなしのお年玉をはたいて人生初のポータブル音楽プレーヤー”MDプレーヤー”を買ったわけである。


たしかこんな感じだったような?


もう、今は昔となってはどの機種かも忘れたが、その頃くらいから買った製品の説明書から外箱から付属品までキッチリとしまっておくクセで、こいつも要らなくなった頃にはフリーマッケットの商品として無事別の人の手に渡ったのだった。



そんな感じでゆうもデジタル携帯プレーヤーデビューを果たしたわけだが、


いやー世界が変わったとはまさにこのことで。


今まで次の曲を聞くには早送りしかできなかったのが、簡単に曲のスキップや巻き戻しなどできちゃったりして、更にリモコンには曲のタイトルなんかでちゃうもんだから感動である。


あの頃は好きな曲をせっせとCDを借りてきてはMDに落として、1曲ずつ曲名を入力していたものだ。


やはりアナログとデジタルの違いというのは大きいもので、CD自体には目もくれず、MDケースには着々とマイ・ベストソングが溜まっていったりした。




そしてこれがゆう的第1次音楽ショックだとすれば、それから3年後の冬、つまり高2のクリスマスに第2次音楽ショックが訪れるわけである。


>>続く









思い出が形になる ~ ネット現像所 Toylab ~
思い出が形になる ~ ネット現像所 Toylab ~
4月 15, 2013 0
今日の朝、ふとポストを見ると1通の封筒が入っていました。



表には「Toy lab」の文字が。
一度降りた階段を再び登って、とりあえず自分の部屋の鍵を開けて玄関に置いて仕事に向かいます。


内心かなりワクワクしています。
そう、何を隠そう随分と前に撮り終わったカメラのフィルムを現像に出したのですがそれが返ってきたのです!!


撮影に使ったのは前にも紹介した「Hasselblad 500C」。

ブローニーフィルムというちょっと大きめのフィルムを使用する中判カメラです。


普通、ゆうはフィルムの現像はキタムラとかに出すのですが、今回使用したブローニーフィルムというものはちょっと厄介な代物で・・・


普通のカメラ屋では現像できません。(そのカメラ屋で現像できないだけで、キタムラとかでも現像に出せば専門の業者に出して現像してくれます。)
あと、印刷代が高い。


もちろん現像代も高い。
あまり財布に余裕がないゆうはなんとか安く現像できないかと考えたわけです。


そして願わくばフィルムスキャンもいっしょにやってくれるところはないかと。
フィルムスキャンというのは文字通り現像したフィルムをスキャンしてくれるサービス。


キタムラなどでも315円ほど余分に払えば現像したフィルムを専用の機械でスキャンしデジタルデータとしてCDなどに焼いてくれます。
そうしてもらうことでいちいちプリントしなくてもどんなふうに写ってるか確認することができるんですよね。


特に今回使用したフィルムは1枚あたりのプリント代も高い!!
かといって現像だけなのも味気ない。


まぁ、ネガではなくポジフィルムを使用しているので写りは確認しやすいですけどね。


手なわけで探しに探して見つけたのがこの”トイラボ”というネット現像所。
郵便でフィルムを送れば現像してくれ、更にスキャンも格安で行なってくれます。


今回、送ったのは120サイズのブローニーフィルムですが、現像+スキャン(ネットサイズ)で777円という破格!!
キタムラなら現像だけで700円くらい、スキャンは更に1枚あたり数十円~って感じでとてもじゃないけどスキャンまでは頼めない感じでした。


ちなみにもっとお金を払えば大きいサイズでスキャンしてくれますが、今回はお試しで一番小さいサイズでスキャンしてもらうことに。
このブログに貼るにもちょうどいいサイズです。


そしてなんとこの店、スキャンしたデータはネット上でダウンロードできるんですよね。
しかも、最速フィルムが届いたその日にダウンロードできますからこれは嬉しい。
どんなものが写ってるか直ぐに確認できちゃうんです。


ですから、この現像済みフィルムが届く前にもう中身は知っていたわけですが、やっぱ現物が届くと嬉しいもんです。


その日は仕事が終わったらさっさと家に帰って早速中身を見ていきます。



封を開けると緑色の綺麗な封筒が入ってます。
フィルム用の封筒ですね。



そしてそれを開けるとスキャンしたデータのサムネが描かれた紙にフィルム本体、そして振込用紙などが入ってます。
料金の振込はフィルムの到着とともに送られてくる振込用紙で行います。




そしてフィルム本体。
先も言いましたがこれはポジと言われるフィルムです。
フィルムには主に2種類あり一般的によく使われているネガというのとプロとかが使ったりするポジというものがあります。


ネガフィルムは色が反転して出てくるフィルムですね。
フィルムだけだと何がどう写ってるのかちょっとわかりにくいです。


一方、ポジと呼ばれるものフィルム自身に正規の色が写ります。
広告とかデザインとかでフィルム撮影する場合なんかはこっちを使って、蛍光台にフィルムを置いてレンズでチェックしながら選定する様子を1度は見たことあるかもしれません。


どちらのフィルムも一長一短ありますが、個人的にはフィルムそのもので楽しめるポジの方が好きですね。
ネガに比べちょっと割高ですが・・・。


最後に実際に写ってた写真を見て終わりにしましょう。



Hasselblad 500Cは通常の横長ではなく正方形に写真が写ります。
ちょっと見慣れない人には新鮮かもしれませんね。


これは凍った諏訪湖を撮りに行ったときの写真ですが逆行ですと古いレンズはフレアやゴーストと呼ばれる現象が起こってちょっと残念な写りになってしまいます。



そしてこれは12月くらいに撮った朝の雪原の写真ですが・・・。
キレイに撮れてますねぇ。
これも逆行なんで大丈夫かと思ってましたが。


さすがは中判というか普通のフルサイズでは味わえない解像度だと思います。


地面から生える草の1本1本までくっきりと解像してますね。



こういう絵が撮れると分かっただけでも今回現像に出してよかったと思ってます。
どちらかはちょっと引き伸ばして記念に額に入れて飾っててもいいかも。



そしてこれは去年の秋にとったログハウス。



そして最後にブログでも紹介したマイカーの写真です。

まだ、Hasselbladではこのフィルム1本しか撮り終えてませんが、今年はバンバンいろんな場所を撮って行きたいと思います。


一番の懸念材料だった現像代がかなり安くできそうなんでこれで心配事はなくなりました。
今年のできレボ夏の陣とかにも持って行こうかな?


というわけでネット現像所”Toylab”と現像したフィルムの紹介でした。











iPhone5 & Xperia Z を比較してみる
iPhone5 & Xperia Z を比較してみる
4月 14, 2013 0

iPhone5 VS Xperia Z


というわけで、先週の日曜に手に入れることができた「iPhone5」と「XperiaZ」ですがまだ1週間しか使用してませんが、いろいろ見えてくる部分もありましたので、ここらで両者を比較してみようと思います。


「iPhone5」はもはや説明するまでもない、現時代のスマホの先駆けとも言えるAppleが販売している「iPhoneシリーズ」の最新機です。
その売れ行きは変わらずの様子で去年年末の売上は過去最高になったみたいですね。


「XperiaZ」はSONYが販売しているスマートフォン「Xperiaシリーズ」の最新機。
”打倒iPhone”を掲げ売りだされていたような気がする「Xperia」ですが、正直最初でたときはゆうはあまり興味なかったです。

SONYらしさはありましたし、アプリの見栄えは良かったのですがボディは大きかったし何より動きが遅いということで話題になってましたね。

確か、ゆうが大学に入った頃の話なんでまだ2~3年前なのでしょうがスマホの進化ってすごいですね。


そんな「Xperiaシリーズ」でも『Z』の名を冠する本機「XperiaZ」。
『Z』というのはSONYにとっても特別で、SONY好きなら知ってるでしょうがウォークマンしかり、ノートPCVAIOシリーズしかり、『Z』がつくのはそのシリーズのなかでも最上位機種を表します。


ここにきてやっとSONYの本気が見れるといったところでしょうか。



というわけで早速比較していきましょう。

まずはスペック比較から


iPhone5の販売日が去年の9月でXperiaZが今年の2月9日に販売されました。
スマホの世界では半年経てばもう型落ち機。


すなわち旧世代機となるわけですが、それを考慮しても「XperiaZ」のスペックの高さは群を抜いてますね。
「iPhone5」とスペックで比較した場合、iPhone5がコンパクトで軽量という以外は勝ってる点がありません。


また、去年の年末あたりから出てきだした「フルHD搭載スマホ」。
現時点では
・HTC J Butterfly HTL21 (HTC)
・ARROWS X F-02E (富士通)
・ELUGA X P-02E (パナソニックモバイルコミュニケーションズ)
・Xperia Z SO-02E (ソニーモバイルコミュニケーションズ)
・Optimus G pro L-04E (LGエレクトロニクス)

くらいしかありませんが、その機種の中でもXperiaZのベンチマーク結果は上位に位置します。


大画面で映像などを楽しみたいって方には他のスマホにはないこのフルHD液晶は一番のメリットと言えるでしょう。



*実際に触ってみて*


【持ちやすさ】

実際に触ってみた感想ですが、iPhoneはいつもどおりという感じです。
なんせもともとiPhone4を使用してましたからね。
大きさ自体はそこまで変わらないので違和感はほとんどありませんでした。


ただ、iPhone5に言える不満点としてヘッドホン端子が本体の下にきてしまったということ。
これは液晶の巨大化等々いろいろ合った結果でしょうができれば上の方が良かったです。



XperiaZはやはりデカイですね(笑


iPhoneが出た当時はこんなデカイ携帯を誰が持つんだといろんな雑誌やネットでバカにされてました(自分もこれはデカイだろとか思ってました)が、4インチや4.5インチの液晶が当たり前の時代になってきてからはiPhoneサイズが逆にコンパクトになっているから面白いもんです。


XperiaZは大きなボディの割に薄いんでそこまで巨大には見えませんが、その角ばったボディ故に持ちやすさは他のスマホより劣ると言われてますね。
iPhoneも4になり今のような両面ガラスの角ばった形になったときは持ちにくいだの指紋が目立つなどいろいろ言われてました。


XperiaZのような5インチディスプレイまでくるともはや片手操作でなく両手操作が必須となりそうですね。
特に手が小さい人は要注意です。




【操作感】

これもiPhone5については予想通りといったところ。

ボディサイズは変わらず、画面サイズだけ上下方向にちょっと増えただけで、他は変わりませんし。
ただ、レスポンスはかなり上がったと思います。
iPhone4はいつかのアップデート以来、かなりまったりとした動きになってしまいました・・・。
特に文字を打つときなど早く打つと予測変換が追いつかずストレスがどんどんたまります。
あのとき結構騒がれたんですが、結局対処せずじまいでしたね。


そんなイライラがiPhone5に変えたら解消したことはありがたいことです。
思っていた以上にサクサク動いてくれますね。
Wi-Fiを使用したネットブラウジングでも表示が早くて助かります。



逆にXperiaZについてはほぼ1.5~2倍以上の性能差ですがその性能差はあまり感じれません。
カメラの起動などはiPhone5の方が早いくらいですし。


ただ、これはAndroidとドコモ機種だからという理由ですが文字変換と音声入力についてはiPhone5より上です。
特に音声入力に関してはつたない英語で「Weather Widget」と話してもちゃんと英語スペルで変換してくれます。

しかし、「でき太くんの算数クラブ」を認識したのはiPhone5のSERIの方でしたが・・・。



【使いやすさ】


日常で使う限りは個人的にはiPhone5でいいかって感じです。

ですがこれはゆうがこれまでずっとiPhoneを使ってきたからであって初めて買う分にはXperiaZなどのAndroidもいい機種だと思います。
特にiPhoneは外部メモリを搭載できないのでデータのやり取りが面倒な点もあります。


ですが、iPhoneはiTunesとの連携が楽といえば楽。
特にMacを使用してるなら音楽、連絡先、写真などのバックアップ・同期も簡単ですし、何より買い換えた時に前の環境がそのままPCに繋ぐだけで移せるというのは強みですね。


その点、ビデオとか他のファイルとか頻繁に出し入れするなら外部メモリ使えるAndroidの方が楽かもしれません。



とまあ、1週間使用して感じたのはこのくらいでしょうか。
XperiaZについてはまだまだアプリとかも落としてませんしこれからどんな感じに使ってくか考え中です。
5月からはWi-Fi運用にしようと思ってますしね。


また何か思う所があればレビューしますんでよろしくお願いします。








携帯買い換えました!
携帯買い換えました!
4月 13, 2013 0
どうも、ゆうです

前回、「東京旅行記 ~そうだ携帯を買いに行こう~」にて東京で携帯を買いに行ったことを話しましたが、いったいゆうはどんな携帯を手に入れることができたのか。

今回はそれを紹介していきたいと思います。



前回はこの写真で終了となりましたが、実際はこのあとフィルム貼りとケースの装着、データの移行などを寝る前に行いました。

さすがにそこは明日には伸ばせません。


そして購入した2台がこれだ!!

docomoでは「XperiaZ SO-02E」

auでは「iPhone5 16GB」


カラーはどちらも白です。
なんか白って人気無いんでしょうか?
まぁ、在庫聞けば大概白と黒(iPhoneの場合は当たり前ですが)があり、白の方がちょっと多めって感じです。



そしてフィルムとケース。
iPhoneの方のフィルムはこのケースに付属してました。
XperiaZのほうも買ったケースにフィルムが付属していましたが、背面のフィルムがなさそうだったので改めて買いました。

付いてたフィルムは予備にでもします。



早速2台を取り出してみる。
どっちも白!
どんだけ白色好きやねんって感じです。

・・・ええ、好きですよ白。


こうやって並べるとやっぱ5インチディスプレイのXperiaZはデカイですねえ。
iPhone5が4インチディスプレイですからちょうど、1インチ違いなわけです。



そして画面の小さい(フィルムが貼りやすい)iPhoneの方からフィルム貼りをしていきますか。
買ってきたケースはSwitch Easyという会社のセミハードケース。
実はここの会社のケースにはiPod touchを使ってたころからお世話になってます。


ここの会社のシェルタイプのケースがお気に入りでどんなのかというと、シリコン素材の内ケースを2種のプラ素材の外装で包むのですが、これがかなり丈夫なんです。


ほめられたことではないんですが、何回かiPod touchをアスファルトの地面に落としてしまった時も、ケースの端とかは傷つきましたが、iPod touch本体にはダメージ無し!
自転車に乗ってるときに不注意でポケットからiPod touchが落っこちたときも本体にダメージなしでしたから、本当にすごかったです。


まぁ、薄いiPod touchだからこそできたケースなのかもしれません。
iPhone5用のシェルケースはなかったのですが、柔らかいシリコンタイプは嫌いですが、プラスチック感バリバリのハードケースもあまり好きじゃない。
で、これにしました。



では、フィルムを貼っていきます。

勘の良い人は上のXperiaZとiPhoneを並べて撮った写真にエタノールが写っていることに気づいたと思います。
別にゆうの机に常時エタノールのボトルが置いてあるわけではなく、フィルムを貼る用に用意したものです。


あるとき某掲示板とかで水滴を画面に落としてフィルムを貼ると気泡が出ず、ホコリも混入しにくいといったことを聞きました。
フィルムと画面の間の水滴はそのうち乾くので問題がないと。


しかし、水では乾くのに時間がかかるのでは?って感じでゆうはエタノールを使用してます。

まず、上の写真のようにエタノールを1滴画面に垂らします。



そしてベタッとフィルムを貼ります。
大体当たりを付けて貼れば、エタノールでフィルムが滑りやすくなっているので微調整が可能となります。


そして当然のように気泡が出ますが、



柔らかくて薄い布などをあてて指やカードなどで気泡を画面端に追いやります。
フィルムを直接画面に張った場合はフィルムと画面の端部分がピッタリくっついてしまうので貼った後で気泡の移動は結構困難ですが、エタノールのおかげで気泡もスイスイ動きます。
そしてホコリやゴミも一緒に移動できるのです。



ですが、この方法も完璧ではありません。
やっぱり、ホコリが入るときは入ります。


でもご安心を。



粘着力の弱いセロハンテープかマスキングテープとかを用意しましょう。



そしてホコリが入ってる方に近い辺にテープを貼り、ホコリを撮るように巻いたテープも用意します。

そしてフィルムをちょっと剥がしてホコリをテープの粘着力で除去。
そしてフィルムを貼り直し、気泡を逃せば簡単にホコリがとれるのです。


このとき、爪でガシガシしてフィルムをはがすと画面にもフィルムにもダメージがでるので絶対やってはいけません。
また、粘着力の強いテープを使用するとテープの粘着質部分がフィルムに付くことがあるのでこれもオススメしません。



うん、きれいに貼ることができました。
おなじ要領で裏面も貼ってケースにいれます。



個人的にこのミントグリーンも好きな色なんですよね。
2代目のPSPはこの色でした。



そしてXperiaZも貼り終えました。
ちょっと指紋が目立ちますが、フィルム自体はきれいに貼れてます。


というわけで今回はこのへんで。
あとの細かい設定やら使い勝手やらはまた今度お話します。


実際に触ってみないと分かりませんし。
でも、今をときめく(?)スマホのフラグシップ機の2台が手に入ってほんとうに良かったです。
これからガシガシ活用していきたいですね



東京旅行記 ~そうだ携帯を買いに行こう~
東京旅行記 ~そうだ携帯を買いに行こう~
4月 08, 2013 0
どうも、ゆうです


今日はちょっと東京まで行ってきました。
茅野からだとちょっとという距離でもないですよね・・・。


実家からなら大阪に出るのにほんの1時間、電車で700円くらいでいけるので結構身近な存在だったのですが、ここからだと高速バスで片道2500円って感じでしょうか。
約3時間かけての旅です。


ですが、今回はなんとしてでも東京に行きたい。
てかいかねばならんのですよ。


そうそれは携帯を買いに行くため!
なぜ、東京まで行って携帯買うんだ?って思う人もいるかもしれませんがそれはおいおい話していくとして。

問題は天気ですね。
なんでも噂では結構馬鹿でかい低気圧がこちらに向かってるんだとか・・・。
ここ数日の頭痛はこいつが原因ですかねぇ。
特に金曜、土曜は最悪の気分でした。

身体もだるいしちょっと寒気もするし(そりゃ風邪やないか!ってツッコミはなしで


しかし、栄養ドリンクを飲んで土曜の夜には結構マシな体調まで身体を戻して、明日に備えて寝ますか。



と就寝してから約4時間半後。
朝の4時30分に目覚ましと共に目が覚め、ゆうの長い1日が始まります。

とりあえず、顔を洗って着替えたkら朝食をとって出かける準備をします。
高速バスが出る時間は6時16分。

ゆうは結構慎重な性格なので、こういうときは30分以上前にその場に到着して待機してるんですよね。
遅れるよりは待ったほうがマシって考えです。


そして準備万端って感じでいざ出発!!
外にでると見事な大雨・・・

駐車場の自分の車に乗るまでに結構濡れてしまいました
う~ん、これはやっぱ傘がいるかなぁとか思いながらコンビニで傘を購入。


そして今回バスに乗る「中央道茅野」に向かいます。



現在の時刻は5時36分。
高速バスの出発は6時16分ですから、あと40分くらいでしょうか。


30分ほど車の中で待ってからバス停まで向かいます。



外の天気は相変わらず雨ですが、家を出た直後よりはマシですね。
ですが、雲の切れ目とか見えません。


そして6時過ぎごろ高速道路上にあるバス停に向かいました。



確か去年のゴールデンウィークくらいにここから新宿まで高速バスに乗ったんですよね。
そのときもこんな感じの曇天でした。


つくづく天気には恵まれないなぁと思いながら待合室に入って椅子に座ろうとすると、

「そこ濡れてますよ!」の声が。
なるほど、待合室の長椅子の真ん中が雨漏りか何かで濡れています。
危ない危ない。



そして無事高速バスに乗って新宿に向かったわけです。



途中双葉のサービスエリアによりましたがなんか外の雨がやんでるんですよね。
しかも、うっすらと太陽も出てきた!!


これはいけるのか!?

そして・・・


新宿です。
ええ、快晴です!


やったー!
これはあれですか。
行っちゃえってことですか。



なんか今日はいい日になる気がして来ましたよ!(フラグ

早速新宿駅に行きますか。

・・・・で駅の改札はどっちだ??


とまあ、前に東京に来たときは地元の方がいて安心だったのですが、今日は自分一人。
多少迷ってもいいように早めに新宿まできましたが、どうなることやら。


今日の行動を確認しますが、今日は”池袋”と”飯田橋”に行って携帯を買い換えます。
なんで2ヶ所?しかもそんなとこ?という疑問もあるかもしれませんが、ここ最近ずっとTwitterやブログ等でスマホの安売り情報を見ていたわけですが。


今週末はこの2ヶ所が穴場っぽいです。
ギリギリ金曜の夜に予約もできました。

一応、土曜の夜まで安売り情報をチェックしてましたけどね。

2台買うのはアレです。趣味です(笑


そしてまずは”池袋”から行きますか。
iPhoneの乗り換え案内アプリと地図アプリさえあれば初めての場所でも全然大丈夫!
なんの問題もありません。



乗り換えアプリでは埼京線(なんか強そうですね)に乗って池袋まで行けとありました。


片道160円、うん安いかな?

そして池袋からはすべて初めての土地となります。
楽しみですがちょっと緊張。



そして池袋です!!

時刻は9時半くらいですか。
携帯ショップには開店と同時に行きますと言ってます(早めに来いと言われたから)。


しかし、携帯ショップの開店時間は11時!!
しか~し、ここは都会。
時間を潰す場所なんて腐るほどあるでしょう。


あと上の写真を撮るとき、たまたま前を通ったおじさんがサッと手で顔を隠しました。
違う、あんたを撮ってるんじゃない・・・。
そんなことを思いながら店の方に向かいます。


そして少し迷いながらもなんとか店に到着。
時刻は9時50分。開店まであと1時間ちょっとでしょうか。


でも大丈夫。
その店の目の前にはビックカメラがあり、開店前でバタバタしてる店員が見られます。
ここなら1時間ほど時間を潰すのなんて余裕でしょう。



そこでこれから買うスマホのカバーとかフィルムとかもチェックしながら時間を潰し、11時ぴったしに店に向かいます。


そして携帯ショップではトントン拍子でことが進んでササッと契約書を書いたら、機種の設定をするので1時間ほどお待ちくださいということになった。


時刻は11時45分前くらいかな?
契約書の記入は早かったんだけど、その前にちょっと待たされたんでそんな時間に。


とりあえず、もうお昼。
この時間に昼飯でも食べておくかということで、ここにくるまでにチェックしてた店に足を運ぶ。


今日の昼食。


さてこの写真だけで皆さんはどこの牛丼屋かわかるでしょうか?
牛丼屋によく行ってる人ならこの味気ない器ですぐピンとくるでしょうね。


ゆう個人的にはあまり好きではない「松屋」の牛丼です。
近くになかったことと食券制が面倒なんであまり利用したことはありません。





しかし、この白一色のシンプルな丼はなんかね・・・。
あとサラダとかじゃなく生野菜ってどうよ?
牛丼買うとついてくる味噌汁もなんか薄いし・・・。


てな感じで昼食をサッと終わらせ、さっきのビックカメラでもう一度時間つぶし。
休めよって感じですが、なんかせっかく東京に来たのにもったいない気がして、少しでも東京を楽しみたいという感じです。



そして無事携帯を受け取ってここでの任務は終了。
続いて「飯田橋」に向かいます。


東京メトロに乗って「有楽町線」で約10分。
東京メトロですか、聞いたことがありますがなんともおしゃれな地下鉄ですねぇ。



池袋駅からずいずい地下に下って下って、まだ下んの?!って感じでエスカレーターを下ってようやく改札を探して電車に乗り込みます。


なんかこんなドアがあるホームっておしゃれですけど、結局は自殺防止なんだろなとか考えちゃって、ちょっとひねくれ者のゆうです。



そして飯田橋に到着!
時刻は3時前でしょうか。

なんか落ち着いた雰囲気の街並みですね。
こんなところも東京にあるんだと思いながら目的の携帯ショップを探します。


携帯ショップ自体はすぐ見つかったんですが、ここで事件!?発生。
なんと携帯を取り置いてくれといってたのに在庫がないんだとか・・・。

マジか!?


ちょっと店員に文句の1つや2つは出てしまいましたが(東京まで出てきたんですし)、けど店員に何か言った所で自体は解決しません。


この程度では諦めませんよ!

Twitterでもう一度店舗を確認。
系列店など安めのところを探して即電話。


もちろんここから近い距離にある店ならなおよしです。
そして「品川区」の店に在庫があることも判明!
値段もお手頃。


よし!ここだ!



「飯田橋駅」からJR中央線に乗って「秋葉原」で山手線に乗り換え、そして「品川」まで行きます。

さっそくJR飯田橋駅を探してホームに入ったのはいいのですが・・・。


もう電車が止まっていて急いで乗り込みましたがなかなか電車が出発しません。
ん?と思ってると放送で「風がきついため電車の運行を見合わてます」とのこと。


マジか?!


う~ん、地下鉄を使って行くか?
でももう切符買っちゃったし・・・。
しかし、もう少ししたら動くかも。
秋葉原まで出たら山手線は問題無いだろうし。


などなどいろんな思考が交錯しましたがこの場に残ることに決定!
てか、そうやって改札前で考えていると、駅員のおっちゃんが「もう秋葉原行きは動き出しますよ」とか言ってます。


マジか!?


急いでホームに戻るんですが、この駅改札からホームまで結構長い坂があるんですよ・・・。

止まってた電車に乗るのには間に合いませんでしたが、どうせ次のがすぐ来るでしょう。
ここは東京、焦ることはありません。




そして無事電車も動き始め、無事品川駅に到着。
ここからどうやって店舗に行くのかマップを見たら、徒歩で1時間!!とか出てます。



どうやら品川区の文字だけみて品川駅に行けばいいと思ってましたが、品川区ではあるんですがえっとこれなんて読むんだ?

「荏原(エバラ)町」?焼肉のタレみたいな名前やな

の駅に行かなきゃ行けないみたいです。




流石にもう歩いてる時間はないので、一度改札を出て、大井町までの切符を買い、そこで私鉄に乗り換えて荏原町町まで向かいます。


もう日は結構傾いてる感じ。


無事荏原町に到着した頃には4時を結構回ってました。
4時頃には着けると携帯ショップには言っておいたけどいろいろあったからね。


携帯ショップは幸い駅のすぐそばにありました。
さっそく契約に入ります。


これもさっきと同じくサクサク進みます。
そして携帯の設定に2時間~3時間くらいかかりますと言われて(かかりすぎじゃね?)しばらく暇を潰すことになりました。


しかしここは最初の池袋と違って大きな店とかはない様子。



ほんと昔ながらの商店街って感じです。
コロッケとかインド料理のタンドリーチキンが店頭で売られていたりしてます。
あと結構安い。


大学生なんかここの町は住みやすいかもしれませんね。
軽く夕食を済ませたあと(何を食べたかはご想像にお任せします)、ブラブラと商店街を歩きます。


とくに面白そうな店はないなと思いながらもう足が結構限界・・・。
で、荏原町の前の駅、中延駅のあたりまで歩いてまた戻ります。


何してんだか。


で、1時間半ほどたってから試しに店を覗いたら、店員さんは1組のお客に接客中でしたがもう一方の店員さんが仕上がった携帯をこっちに持ってきてくれました。


狭い店舗で接客中のためカウンターも使われてる状態の中、店舗内の携帯が置いてある台で品物の確認をして受け取りを終えます。


店員女性二人、でまわしてる狭い店です。
多分他の客の対応も考慮に入れて携帯の設定に2時間~3時間かかるって言ったんでしょうね。



お礼を言って商品を受け取ってさあ、帰りますか。
一旦大井町まで出た後は新宿までJRで向かいます。
料金は290円。


ずいぶん遠くまできたなぁ、とか思いながらスタート地点の新宿まで戻ります。
戻った頃にはすっかり日も落ちて外は真っ暗(まぁ東京は夜も明るいですけど・・・


そしてまずは高速バスの乗り場を確認し、そして近くの「ヨドバシカメラ」で携帯用品を買って茅野まで戻りました。



なんか今日は東京の初めての場所に結構行ったなぁ。


しかし、初めての場所でもスマホがあればなんの心配もいりませんね。

ちなみに高速バスのチケットもコンビニ払いや印刷は面倒なんでクレジットとスマホ表示にしました。


スマホの画面を見せるだけでOK。
これは楽です。


そして予定よりちょっと早めに茅野駅について11時40分くらいに自宅に到着。



今日の戦利品です。
docomoとauのスマホにヨドバシカメラで買ったケースとフィルム。


何を買ったのかはまた後日お伝えしますので楽しみにしていてくださいね。



次の日は仕事ですが、携帯が使えないようだと困るのでちょっといじってからその日は寝ました。
いや~久しぶりに羽を伸ばした休日でした。

















Popular